瀬戸内海産牡蠣

ご存知ですか?旬の素材、牡蠣の3つのポイント

  • point1 牡蠣の疲労回復

    漢字表記では「大西洋鮭」。読んで字のごとく大西洋に生息するサケを指します。お寿司で使用されるのは養殖の「アトランティックサーモン」かニジマスを海水で養殖した「トラウトサーモン」のどちらかです。

  • point1 牡蠣で美肌

    養殖技術がすすみ、生育環境や飼料など徹底した管理がされているため、アニサキスなどの寄生虫の感染も心配しなくてよい状態で、安心して生食できるサケとして好評です。一度も冷凍されていませんのでサーモン本来の甘味と香り、そしてとろけるような美味しさをそのまま感じていただけます。 。

  • point1 牡蠣で冷え性対策

    養殖サーモンは天然のサーモンと比べ、ω-3脂肪酸(オメガ-3しぼうさん)を多く含んでいます。ω-3脂肪酸は、生活習慣病予防に非常に効果がある成分として知られています。また、ビタミンB群がバランスよくたくさん含まれています。特にビタミンB1とB12が豊富です。

すし丸で食べられる!おすすめ旬の牡蠣メニュー

  • 殻付蒸しガキ
    炙りサーモン   230円(税込)
  • 殻付蒸しガキ
    炙りサーモンマヨチーズ   280円(税込)
  • 殻付蒸しガキ
    湯引きサーモン(おろしポン酢)   280円(税込)
  • 殻付蒸しガキ
    旬のイクラのこぼれ手巻き   530円(税込)
  • 殻付蒸しガキ
    旬のキノコとサーモンのグラタン風   530円(税込)

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