瀬戸内海産牡蠣

ご存知ですか?旬の素材、牡蠣の3つのポイント

  • point1 牡蠣の疲労回復

    ・白身魚ですが、脂質が多く味が濃厚で美味しいはも。ビタミンAも豊富です。普通であれば食べるのに向かないほどに小骨が多いですが、“骨切り”という皮一枚を残して身に潜む小骨を細かく切る技術によって高級食材へと変貌します。旬は夏と秋の二回あるといわれ、湯引き、吸い物、天ぷら、寿司などで賞味されます。

  • point1 牡蠣で美肌

    •はもは温暖な海を好む魚で、日本の中部から南の海にかけて生息しています。主に、沿岸寄りの海底や、砂泥地、岩礁の近くに生息し、夜になると動き出します。エサの魚などを捕まえたら絶対に離さないように、はもの大きな口には、鋭い歯が並んでおり、前の方の歯は、犬歯状で大きくなっています。このために、はもは口を完全に閉じることができません。

  • point1 牡蠣で冷え性対策

    •名前の由来には、食む(はむ)に由来するとみる説、「歯持ち」に由来するとみる説、中国語の「海鰻」(ハイマン)に由来するとみる説、マムシに姿が似ていたことから蝮(ハミ)に由来するとみる説、食感が「はもはも」しているから、という説、口を張ってもがくことに由来するとみる説など諸説あります。

すし丸で食べられる!おすすめ旬の牡蠣メニュー

  • 殻付蒸しガキ
    湯引きハモ(梅肉&酢みそ)   300円+税
  • 殻付蒸しガキ
    炙りハモ(塩or煮つめ)   300円+税
  • 殻付蒸しガキ
    ハモの天ぷら   400円+税>
  • 殻付蒸しガキ
    ハモの吸い物   180円+税

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